兵庫県後期高齢者医療広域連合

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保険料


所得の低い方の軽減

○ 均等割額の軽減(平成31年度)


被扶養者だった方の軽減(平成31年度)

 制度に加入する前日に、会社の健康保険などの被用者保険の被扶養者だった方は、所得割額がかからず、均等割額は軽減特例措置により、平成30年度は5割軽減となり、保険料額(年額)は24,427円でしたが、制度の見直しにより平成31年度以降は制度本来の軽減(後期高齢者医療制度の被保険者となってから2年間は5割軽減)となります。
 該当される方は、お住まいの市(区)町の担当窓口にお申し出ください。
 なお、国民健康保険・国民健康保険組合に加入されていた方は対象となりません。
※被扶養者であった方でも、世帯の所得が低い方の軽減を受けることができます。ただし、両方受けることができる場合は、軽減割合の高い方が適用されます。

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