兵庫県後期高齢者医療広域連合

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保険料

具体的な保険料のケース(事例)(平成31年度)

■ 年金収入でみた保険料軽減のイメージ(平成31年度)

※1 基礎控除額(33万円)+公的年金等控除額(120万円)
※2 8割軽減の判定時は公的年金等控除額を80万円として計算します。
※3 基礎控除額(33万円)+公的年金等控除額(120万円)+年金特別控除(15万円(注))
※4 基礎控除額(33万円)+公的年金等控除額(120万円)+年金特別控除(15万円(注))+(28万円×2人)
※5 基礎控除額(33万円)+公的年金等控除額(120万円)+年金特別控除(15万円(注))+(51万円×2人)
(注)65歳以上の公的年金受給者は、総所得金額等から年金所得の範囲内で最大15万円を控除し、軽減判定します。

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